リオ五輪レポート③|練馬区大泉学園の接骨院「関口接骨院」 スポーツ障害や交通事故治療にも対応

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リオ五輪レポート③

スタッフブログ 2016年08月18日

リオデジャネイロ到着から3日。
ようやく時差ボケが解消され、ブラジル生活に身体が慣れてきました。
この日は100kg級 レイズ選手(カナダ代表)
の試合。
残念ながら早々に敗退という結果に終わってしまい、サポートできることもほとんどありませんでしたが、五輪に限らず試合ではこのようなことがあります。
選手は勝つために最大限の努力をしてきますし、サポートスタッフもその努力が報われるよう全力を尽くします。
それでも勝負。どちらかが勝つ一方、もう一方はトーナメントから脱落することになる訳です。
彼の4年間の努力は報われませんでしたが、まだ22歳。次の東京五輪できっと活躍してくれるハズです。そして、これからの4年間も彼をサポートする立場として力を尽くしたいと思っています。
話は変わりますが…
ブラジルといえば、シュラスコ(肉料理)が有名ですが、その一方で、フェジョアーダも広く親しまれている料理です。
リオ五輪レポート 豆料理
豆の煮込み料理は紫色。初見ではとても美味しそうには見えません。ですが、食べてみるとこれが美味。滞在中機会があれば食べていました。
皆さんも是非食べてみて下さい。

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